最新のお知らせ

○審査員奨励賞をいただきました!

「第17回星の砂賞」にて、審査員奨励賞を受賞しました。
受賞作はAmazon Kindleにてお読みいただけます。
審査員奨励賞受賞作 「紙の森」
詳細は上のリンクからご覧いただけます。

○ハンドメイド作品 好評発売中

刺繍作品を販売中です!
メルカリさんに繋がります。
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思ったことを書くだけ

顎とセンスがズレている

小説、更新しました!

こんにちは! スピリチュアル作家の皇月ノエルです。   今日はロミロミマッサージを受けてきました。そのおかげで気分が良いです(*´▽`*)   さて、随筆か小説か分からなくなってきましたが、「顎とセンスがズレている」更新してます♪ 今日は...
本の話

「人間失格」4度目の正直

小学生、中学生の時に挫折した文豪の作品が、年齢を重ねると読めるようになる。 それはひとえに、若いなりにいろんな経験をしてきて、共感力の幅が広がったからなんだろうな、と。
今日の走り書き

書評の違和と客観

音楽でも文学でも、人の書いた書評を見ると 「作者って、本当にそこまで考えてこの作品を書いたのかな」 と疑問に思うことが昔から多かった。 ようやく気づいたけど、書評はただ1つの正しい見方というわけではなく、あくまでも誰かから見た作品の一視点...
本の話

「レンタルさん」読みました!

レンタルさんは長すぎず短すぎず自分の気持ちを表現していて、Twitterの160文字を余すところなく使っているところがものすごい技術だと思っています。

今日の走り書き

「何もしない」って、やっぱりええな。

出先の町を、ぼんやり犬と散歩する。 見知らぬ景色を眺めながら思ったのは、「持ち物が少ないって、やっぱりいいな」ということだった。 ぼんやりした時間を過ごす。 何もやることがない、あえてないというのも、たまには素敵。
今日の走り書き

屈折

自分の言葉の選び方って屈折してるな。ということは自覚がある。   屈折を生み出す鏡の正体は恐れである。   「これを直接言ったらヘンな風にとられるだろうな」 と勝手に決めつけてしまって、ストレートに書けば良いかもしれないことを捻じ曲げてし...
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