顎とセンスがズレている

〈あらすじ〉

中学生の頃から、原因不明の息苦しさに悩まされてきた。

改めて病院に行くと、なんと告げられたのは「顎関節症」であるという診断。

記録も兼ねて、小説っぽい筆致で書き残しておくことにした。

〈目次〉

1章十一月七日
2章十一月八日
3章十一月九日
4章十一月十日  時間が守れない
5章十一月十一日  順応と死
6章十一月十二日  きもの
7章十一月十三日  思い出す事など

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