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皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

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もし僕が70才だったら【2020年9月5日 フレディからのメッセージ】

Freddie's Post
Image by freestocks-photos from Pixabay

※このメッセージは、2020年9月5日に、皇月ノエルがチャネリングしたものです。

 

 

 

If I Were 70

もし僕が70才だったら

いや、70才になんてなりたくないね

シワが増えるのも、腰が曲がるのも、僕は嫌いだ

綺麗なうちに死にたかった、それが理由のようなものさ

若いか、早死にかは周りが決めることじゃない

やりたかったことはやったつもりだ

 

それでも君は「今僕が生きていたら」って考えるよね

でも僕は、そう考える人のところにはいない

今も別のところで生きつづけているから

どんな新しい経験ができるんだろう?と思うと、ニヤッとしたくなっちゃうよ

生きるのはそれくらい わくわくする出来事

見る目を変えれば世界は綺麗だし

見る目を変えれば世界は暗く汚いところだ

どっちを選ぶのも自由だけど、

どうせなら 自分が幸せに思える方を選んだら?

 

僕は音楽性を失ったわけじゃない

代わりに別のチャレンジを選んだだけのこと

もしも また時が来たら

僕は また歌うだろう

違う声 違う歌

そして 同じメッセージを携えて

 

その方がずっと面白いし わくわくする そうだろう?

僕は70才の老人であり、生まれたばかりの赤ちゃんであり、今を生きる若者だ

だから楽しいことを探すので忙しい

 

Look harder to your life.
(自分の人生をよく見つめろ)

And you’ll find out what is important to live yourself.
(生きるため、自分には何が必要か、見つけだすことができるだろうから)

When you realize it, you can’t stop doing it.
(必要なものに気づいた時、君はそれをやらずにいられなくなる)

You have nothing to be afraid or hesitate.
(恐れることは何もない。ためらう必要もない。)

All you have to do is just going forward.
(ただ、前に進めば良い)

 

 

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