お知らせ

皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

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小説、TRPGシナリオも今後追加予定です。
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自分のクリエイティビティを守る方法

シリウス人、地球を語る -Michael of Sirius-

私:朝は創造性に溢れてるのに、時間だからバイトに行かないといけない。

バイトしてる間にクリエイティビティが縮む気がするんだけど、エネルギーを守りながら働く方法って何かないの?

 

 

シリウスのミカエル:
周りの雰囲気に自分を合わせすぎてない? 
まずは自分を俯瞰して見ること。

「今の相槌は、自分の心から出たものか、それとも周りに合わせて心にもないことや心のこもっていないことを言っていないか?」

違和感があった時は心の中で自分に聞く。

判断するには「自分らしさって何だろう」と考える自分軸が必要だね。

 

 

私:これについて、シリウスの技術者たちにやってもらえることは?

 

シリウスのミカエル:
朝のクリエイティビティ溢れたオーラのエネルギーを、タンクに保存しておいて、後でオーラに入れ直すことができるよ。

(大きなガラスの球体に、任意の色のオーラが入って煙のようにモクモクしている)

シリウスの技術者たちに、
「そのまま保管しておいてほしい」という意図をしっかり伝えておけば良いんだ。

 

私:なるほど。ありがとう!

 

 

 

補足:
シリウスの技術者たちは、ミカエルと数日遅れで知り合った技術者集団です。

彼らに詳しく話を聞いた対話を、来週木曜日(7月1日)ぶんの対話として投稿します!

電車の中で自分のエネルギーを守る方法も、彼らに教えてもらったもの。
実用的なイメージワークを教えてくれることが多いので、ぜひ来週も併せてご覧ください!

 

 

Thank you for your reading!
I wish you all the best!

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