お知らせ

皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

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小説、TRPGシナリオも今後追加予定です。
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ディーキーの好きなとこ

QUEEN

映画「ボヘミアンラプソディ」の中で、
「もし俺がいなければ……」と怒り出したフレディが、「ディーキーについてはいろいろ考えたけど……何も浮かばなかった」と言っててひたすらに可哀想。

ディーキー、かわいいところいっぱいあるやろっ!

 

パフォーマンス中にステージの上でぴょんぴょん跳ねてたり、楽しそうに左右に揺れながらベースを弾いたりしているのを、画面内で見つけるのがQUEEN観賞の時の楽しみだったりします。

ファッションセンスも良いので、「今回のMVではどういう服を着てるんだろう?」と服装観察するのも楽しいです。

 

 

表情も豊かですよね。私は “I’m Going Slightly Mad” の後奏で、ネクタイを切られて悲しそうな顔をするディーキーのお顔が大好きです。

↓動画はこちら

 

 

あとは作曲の才能がものすごい。
“Another One Bites the Dust” に始まり、「この曲、耳に残っていいな」と思ったQUEENの曲は、なんだかディーキー作曲のものが多い気がする。

映画にも登場するアルバム「オペラ座の夜」に収録されている「You’re My Best Friend」とか、

 

映画にも登場する「I want to break free」とか。

楽器の使い方が上手い感じがします。

特性を分かっているというか、固定観念にとらわれず「こう使うと面白いんじゃないか」とか「こういう表現もできるんじゃないか」とか。

 

 

個人的にですが、フレディはディーキーをかなり可愛がっていたんじゃないかと感じています。QUEENのマスコット的なポジションというか。

ディーキーはベーシストとして、ブライアンやロジャーよりも後にQUEENに加入したそうですが、本当にQUEENに入ってくれて良かった! 

何と言うのが正しいか分かりませんが、数々の名曲をありがとうございます!

 

Thank you for your reading!
I wish you all the best!

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