お知らせ

皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

BOOTHにて作品販売中!

ハンドメイド刺繍作品は、メルカリからBOOTHにお引越ししました。
小説、TRPGシナリオも今後追加予定です。
商品を探しに行く

元号のジェネレーションギャップ

ブログ -BLOG-

こんにちは! スピリチュアル作家のNoel Kozuki (皇月ノエル)です。

いよいよ新しい元号が発表される日が近づいてきましたね!
一体どんな元号になるのか……実はけっこうわくわくしています(*´▽`*)♬

そんな元号にまつわる話において、ちょっとしたことがあります。

私は平成9年生まれ。記憶の始まる前から、日本は平成に入っていました。
だから、昭和から平成に移り変わった時の自粛ムードとか、どうやって元号が決められたのかなどは、振り返り番組でしか知る手段がありません。

王子とじゃべってる時に、ふと元号が変わることを思いだして、わくわくしながらその話題を振りました。

「そういえば、平成終わるねー」みたいな感じで。

王子は私ほどノリノリではなく、大したことではないんじゃない、とでも言わんばかりの反応。

何秒か考えて、私は気づきました。

王子、昭和生まれやないかいっ!(笑)

王子は昭和から平成への移り変わりを知っているので、元号が変わるからといってうきうきすることもないのでした。

思わぬところで世代を実感しました(;´∀`) チョベリバ。

Thank you for your reading!
I wish you all the best!

コメント

タイトルとURLをコピーしました