ブランド皿、お手頃皿

こんにちは! スピリチュアル作家のNoel Mercury (皇月ノエル)です。

何万円もするお皿がある一方で、お洒落なお皿が100円で買えてしまう時代です。

どうして良いお値段のするお皿と、お手頃に買えるお皿があるんだろう?
両者の違いはなんだろう?

気になって、長期間にわたりこっそりと調べていました(笑)。
いくつか違いを発見しましたので、今日はそのシェア記事です。

違いその1 水切れ

たち吉、NORITAKE等のお皿は、洗った後の水切れが違います。
百均で買ったお皿は、しばらく乾かしておいても水気が残っているのに、それらのブランドのついたお皿はすぐに乾くことを発見しました!

手触りに相違はあまりなさそうなのに、どうして乾きやすさに差が出るんだろう……それは未だに謎ですが(笑)。

違いその2 汚れ落ち

親戚の家にも、NORITAKEやNARUMIのお皿がいくつかありました。
そして、それ以上に多くのお手頃価格のお皿がありました。

それを洗い比べた時、その汚れ落ちの違いにはっきり気づいてしまったのです。
親戚は自称「そそっかしい」所があり、たまに泊まりに行った時に皿洗いを手伝うと、皿の裏とかに汚れが残っているのをよく見つけます。
皿洗いが好きな私は、それらをぴかぴかにしてから帰ってくるのが恒例になっているのですが……。

べたべたの状態で棚にしまわれていた醤油皿(お手頃価格)を洗っていた時、なかなか汚れが落ちないことに気づきました。
けっこう気合いをいれてこすって、なんとか汚れが落ちました。

次にシンクから取り上げたのはNARUMIの小皿。こちらもお皿の裏に汚れが蓄積しています。
気合いを入れて1こすりくらいすると……すぐに汚れが落ちてツルツルになったんです!

こちらもどうしてそんな違いが生まれるのか、全く分かりません(笑)。
でも違いがあることだけは、とてもよく分かりました。やっぱりブランドにはブランドの理由があるのかもしれません。

Thank you for your reading!
I wish you all the best!

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