お知らせ

皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

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心が満たされる時間

ブログ -BLOG-

こんにちは! スピリチュアル作家のNoel Kozuki (皇月ノエル)です(*´▽`*)

人によっては、
「○○している時間がたまらなく好き」
「1日の中でこれをやる時間に幸せを感じる」という瞬間があることと思います。

本でそういう人の話を読んで幸せになることがあれど、私は自分にとっての「1日の中での幸せな時間」がいつなのか、今までよく分かっていませんでしたが。
先日、ふとした瞬間に自分の「幸せな時間」がなんなのかに気づいたのです!

それは、お風呂の中でライフスタイル系の本を読むこと。

お風呂のフタを机代わりにすれば、半身浴をしながら読書をしても、本がよれづらいのです。(ペーパーバッグは半身浴に向きません)

私が普段読む本といえば、小説の資料にする専門書か、趣味みたいに読み漁っている「男の○○」みたいな、男性向けのビジネス書あるいはスーツの着こなし方か、主にヨーロッパ諸国のライフスタイルを紹介する系の書籍がほとんどです。

日によっては資料をお風呂に持ち込んで読むこともありますが、心が豊かになる感じがするのは、やっぱりライフルタイル系の本を読む時。

日本人、あるいはアメリカ人がヨーロッパ諸国(イギリス、フランス、ドイツ、フィンランド等)に行ったことで見つけた、心豊かに生きられる方法。
それらを紹介する本を読むことで、著者の人が感じた豊かさを疑似体験できるような気がするのかもしれません。

今はドイツの話を読んでいるのですが、次は北欧でも……と考えております(^▽^)

Thank you for your reading!
I wish you all the best!

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