お知らせ

皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

BOOTHにて作品販売中!

ハンドメイド刺繍作品は、メルカリからBOOTHにお引越ししました。
小説、TRPGシナリオも今後追加予定です。
商品を探しに行く

生きている音が聞きたい

QUEEN

こんにちは! スピリチュアル作家のNoel Kozuki (皇月ノエル)です(*´▽`*)

映画を観にいってからだいぶ経ちますが、まだまだQUEENを聞き続けている最近です(*^-^*)

ふと気づいたことがあるのですが、QUEENはライブの躍動感がすごいですよね。「ボヘミアン・ラプソディ」のサントラに入っているライブ音源が、実はいちばん好きだったりします。

これは私にとってとても珍しいこと。
私は久しく音楽のコンサートやライブに足を運んでいないし、大きな会場でわあっと盛り上がるよりも、ひとり運転中とかに音楽を楽しんでいるのが好きなのです。

でもQUEENだけは、まだ活動中であったなら、間違いなくライブチケットを買っていたでしょう。

これは映画を観たからかもしれませんが、
あんなに楽しんで作っていた、ひとつひとつにドラマとエピソードのある曲たちを、ぜひとも生演奏で、遠くても良いから本人たちが歌っているのを肉眼で見たいと思ってしまいます。

歌を静聴するのはもちろんのこと、QUEENの曲だけは、実際に会場に足を運んで、会場に居合わせた名前も知らない「仲間」たちと一緒に合唱したらどんなに気持ちが良いだろうと考えます。
不思議とそういう気持ちにさせられます。

もしかするとそれは、QUEENの生み出す一曲一曲に、それぞれの思いや魂が込められていて、それが聞く人の心を揺り動かすからかもしれません。

Thank you for your reading!
I wish you all the best!

コメント

タイトルとURLをコピーしました