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皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

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英語って、意外と簡単やで

ブログ -BLOG-

こんにちは! スピリチュアル作家のNoel Kozuki (皇月ノエル)です(*´▽`*)

ご存知の方も多いかもしれませんが、このブログは日本語と、勉強中の英語の2か国語でお送りしております(*’▽’)

ディズニー映画やクイーンの音楽、そしてハリーポッターの原著などを活用して独学を続けるうちに、学校では気づけない英語の特性に気づきはじめている気がします。

「英語なんて言葉なんだ!」という東進のCMは本当でした(笑)

まず、学校では間違いなく減点されるでしょうが、be動詞の位置を気にしなくても、語尾の上がり方によって疑問文が成立するようです。
ラプンツェルはフリンの話の真偽を尋ねる時、”You are… telling truth?” と問いかけています。
教科書的に「正しい」英語を書けば、”Are you telling truth?”となるはずです。
ラプンツェルは語尾を上げて話すことで、この言葉が疑問形であることを伝えているのですね。
話す調子によって疑問形か、普通の会話かを把握するのは、日本語でも自然とやっていることです。

英語は言葉でした(笑)。

ひとまずの発見はここまで(^_^)

Thank you for your reading!
I wish you all the best!

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