英語って、意外と簡単やで

こんにちは! スピリチュアル作家の皇月ノエルです(*´▽`*)

ご存知の方も多いかもしれませんが、このブログは日本語と、勉強中の英語の2か国語でお送りしております(*’▽’)

ディズニー映画やクイーンの音楽、そしてハリーポッターの原著などを活用して独学を続けるうちに、学校では気づけない英語の特性に気づきはじめている気がします。

「英語なんて言葉なんだ!」という東進のCMは本当でした(笑)

まず、学校では間違いなく減点されるでしょうが、be動詞の位置を気にしなくても、語尾の上がり方によって疑問文が成立するようです。
ラプンツェルはフリンの話の真偽を尋ねる時、”You are… telling truth?” と問いかけています。
教科書的に「正しい」英語を書けば、”Are you telling truth?”となるはずです。
ラプンツェルは語尾を上げて話すことで、この言葉が疑問形であることを伝えているのですね。
話す調子によって疑問形か、普通の会話かを把握するのは、日本語でも自然とやっていることです。

英語は言葉でした(笑)。

ひとまずの発見はここまで(^_^)

Thank you for your reading!
I wish you all the best!

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