お知らせ

皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

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ハンドメイド刺繍作品は、メルカリからBOOTHにお引越ししました。
小説、TRPGシナリオも今後追加予定です。
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スピイベントについて思うこと。【今日の走り書き】

ブログ -BLOG-

スピイベントには様々な人が出店するが、お客さんは出店者さんの中から、気になる人をピックアップしてセッションを受ける。

イベントに行く時期ごとに、その「気になる人」「セッションを受けたいと思う人」が変わるから不思議。

私が進路に悩んでいた時に行ったイベントでは、
「でもせっかく名のある高校にいるんだから、大学に行った方が良いと思うけどねぇ」
と、自分の脳内会議そのままのようなことをカードリーダーさんから言われ。

やりたいことが明確になってから、目標達成に向けての補助メッセージのようなものを受け取りたくてセッションを受けるようになると、私が「この人のセッションを受けてみたい」と思う人たちは、一様に「イケイケGOGO!」と言ってくれる人たちになった。
時には私が思う以上の勢いで応援してくれるので、こちらが驚くこともあるくらいだ。

人は自分の潜在意識の鏡だというから、「これが私の潜在意識か……」と思って相手を見ている。

顕在意識がびっくりするほど、潜在意識が波に乗っているのは素晴らしい。
私は自分が自分を応援していることを改めて知るために、時々のセッションを活用しているのかもしれない。

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