お知らせ

皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

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人間性の大きさを感じる集まり

ブログ -BLOG-

こんにちは! スピリチュアル作家のNoel Kozuki (皇月ノエル)です(*´▽`*)

 

 

先日、應援團のことについて取材していただきました!
集まったのは、第44代の団長・副団長、第47代の団長、そして第49代の団長(私)。

初めましての先輩と、お久しぶりですの先輩がおられたのですが、年代は違えど厳しい指導を潜り抜けたこともあってか、打ち解けた雰囲気で盛り上がることができました!

 

取材の後には、予定の空いている人たちで夜ごはんへ……♪
美味しいステーキが食べられるお店でした!

 

應援團に関わる方々と会って、毎回感じることがひとつあります。

それは人間としての器の大きさです。

 

應援團には、イケメンと器の大きな人が多いのです!(自分除外(笑)

 

初めてお会いした先輩もおられたので、私が自己紹介として小説家をしていること、今年の夏に文学賞をいただいたことを話すと、
「え、すごいじゃん!」と嫌味のない口調でお祝いしてくださいました。

「好きじゃないことして稼げないよりも、好きなことして稼ぐ道を選んだ方が楽しいよね!」というありがたいお話も。

 

 

在学中から、應援團の指導で様々な先輩方にお世話になってきましたが、應援團から離れた飲み会などの場面でお話しする方が、先輩たちの大きな人柄が特によく分かります。

自分が団長をしていて楽しかったという記憶の他に、自分が在籍していた應援團には人徳のある先輩方が大勢いらっしゃるということが、ますます應援團への誇りを感じさせてくれます。

私も器の大きい大人になりたい!

 

 

 

Thank you for your reading!
I wish you all the best!

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