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皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

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小説から人生を俯瞰する

ブログ -BLOG-

こんにちは! スピリチュアル作家のNoel Kozuki (皇月ノエル)です(*´▽`*)

 

 

最近、バイトに小説にと奔走しております(^_-)-☆
ついでに言うと、ようやく始めた「キングダムハーツ Dream Drop Distance」が面白くて、気が付くとテレビの前で2時間……Σ(゚Д゚)

 

ともあれ、楽しくやってます☆

 

 

 

そんな私は、前にもまして気づいてきたことがあるのです。
それが、小説についてのこと。

 

私は上の人たちから話されたこと、提供されたストーリーを小説という形で文字に起こしています。

物語のもとになった話が、私自身の前世であること、関わった存在たちの思い出の断片であることなどが、けっこうな頻度で起こります。

 

人生の道筋、そこで感じることは千差万別だからこそ、世界には数えきれないほどの書籍が生まれているのかもしれませんね。

 

自分自身の過去世や、関わった存在たちの記憶に触れる中で気づいたこと。

 

 

それは今回の人生の理由です。

 

どうして、私はこれこれのことについて、こういう気持ちになるのか。
どうして違う反応ができないのか。
どうして、これに心惹かれるんだろう?
逆に、なぜこれにはまったく興味が湧かないの?

 

すべてに理由があります。

 

 

私も、さすがにまだすべてを把握している訳ではないけれど、
小説で書いたフレーズと現在が繋がって、ストンと腑に落ちるように納得することも何度もあるし、

つい先日は、なんと驚くことに、
過去世のいつかで「こういう瞬間が来たら教えるからね」と言われていた出来事のサインを、この間貰ったり。

 

え、間に人生何回挟んでますか!?

 

「教えるからね」と予告されてから、実際に「こういう瞬間」が訪れるまでに、あまりにも長い時間かかりすぎ(笑)。

 

だけど、上の人の時間認識ってこういうものなのかなーと、自分よりもっと広い視野の学びにもなっています。

 

 

なんだか、ただ小説を書くだけでも奥が深いなぁ(*´ω`)

 

 

 

 

I wish you all the best!

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