お知らせ

皇月ノエルはこんな人

光と音に敏感な「繊細さん」(HSP)。小説家をしています。
コチラの記事で自己紹介しています
↓こんな感じの作品を書いています。
すべて短編です↓
(作品タイトルをクリックすると、作品ページに飛びます)
「第17回星の砂賞」審査員奨励賞受賞作「紙の森」
――悲しみから、朝が芽生える。
「ハナビシソウ」
――知らなかった。先祖が僕を見守っているなんて。
「もがり」
――これだけは覚えておいてね。私が、ずっと君を好きだっていうこと。
星の彼方から君を愛す
ご一読いただけますと嬉しいです。

BOOTHにて作品販売中!

ハンドメイド刺繍作品は、メルカリからBOOTHにお引越ししました。
小説、TRPGシナリオも今後追加予定です。
商品を探しに行く

誰かを好きになる理由

恋愛談義 -Love-

こんにちは! スピリチュアル作家のNoel Kozuki (皇月ノエル)です(*´▽`*)

 

王子のこと、好きだなーと思った時に、私が個人的にびっくりしたことが2つあります。
1つ目はもちろん、年の差
よく考えてみれば前からそのケはあったけど、まさか21歳も年の離れた人を好きになるとは……。

(好きな2次元キャラは殺生丸様(犬夜叉)にセフィロス(FF7)にセバスチャン(黒執事)。数百年歳差の妖怪と三十路のイケメンと悪魔

そして2つ目が、考えれば考えるほど、「どこが好き?」という質問に答えられないということでした。
今までお付き合いしたことのある人、「好きだなー」と思った人たちには、
次元を問わず「かっこいいどころ」がありました。
顔がタイプ、戦い方がかっこいい、横顔にときめいた……うんぬん。
だけど王子のことが好きだなーと気付いた時、私は「どこが好き」というのを思いつけない自分にびっくりしました。
どこが、じゃない。

なんか、好き。

そんな感覚。
それは今も変わらないし、お付き合いが始まって、一緒にいる時間が長くなってからの方が、具体的な「好き♡ポイント」は増えました( *´艸`)
もしかしたら、私は王子の持つ周波数というか、エネルギー的に大好きなのかもしれません( *´艸`)
つまりは、好きになるのに理由はいらないということですよ(^_-)-☆
口で理由を説明できなくても、「こういうところが好き」と言えなくても
あなたの心が、誰かに惹かれる部分を持っている。
好きになる理由はそれで充分です。
一緒にいる時間が長くなってからの方が
「ここも好き、こういうところも好き」って増えてくるかもしれないし!
I wish you all the best!

コメント

タイトルとURLをコピーしました