皇月ノエルについて

 

 

このページは、「皇月ノエルってどういう人?」「どんな小説を書いてるの?」という紹介記事です(^_-)-☆

 

 

皇月ノエルってどういう人?

1997年9月4日生まれ。
4~6歳の3年間をパナマ共和国に暮らして過ごす。

高校受験で思いつめ、自殺をも考える暗黒時代を過ごした。
それでもなんとか第一志望の仙台三高に合格する。

高校合格に燃え尽きかける春休み、のちのバイブルとなる1冊「ザ・シークレット」(ロンダ・バーン著)に出会い、引き寄せの法則からスピリチュアルに開眼。

「神との対話シリーズ」(ニール・ドナルド・ウォルシュ著)
「バシャール」(ダリル・アンカ著)
「レムリアの真実」(オレリア・ルイーズ・ジョーンズ著)
などを読み漁り、次々と知識を増やす。

高校時代はスピリチュアルの本を読み漁りながら、学ランに身を包んで應援團活動にいそしむ3年間となった。
ちなみに母校の仙台三高では、初の女性幹部・女性団長でもある。
フジテレビの番組「久保みねヒャダこじらせナイト」に取りあげていただくことができ、「ノエル団長」としてちょっと有名になった。

三高卒業後は、夢に向きあうため大学には行かず
「スピリチュアル作家 皇月ノエル」として本格的に活動を開始。

ブログを増やし過ぎて追いつかなくなったり、YouTubeでスピラジオを始めたり
チャネリングやリーディングでイベントにでてみたり、
「わくわくすること」を追求する生き方をしている。

2018年に、「第17回星の砂賞」にて、審査員奨励賞を受賞。

 

 

スピリチュアル・ファンタジー小説ってなんですか?

スピリチュアル・作家というのは、私が自分で考えたオリジナルの肩書きです。
同じく自分で考えた新ジャンル「スピリチュアル・ファンタジー小説」を書く仕事をしています。
日本では、スピリチュアルという言葉を聞いた時に、
「怪しい宗教なんじゃないの?」
「うさんくさいものなのではないか」
「難しそう」
などという、否定的なイメージを持つ人が少なくありません。

私はスピリチュアルを、そんなふうにはとらえていません。

私にとってスピリチュアルは、生き方の1つです。

アクティブな人、インドアな人、DIYが好きな人などがいるように、
スピリチュアルな人がいる。そんなイメージでスピリチュアルを語っています。

スピリチュアルとは、精神性を大切に生きる人のことなんです。

 

私の書いた文章を読むことで、スピリチュアルに否定的、とっつきにくいと感じている人が、
少しでも親しみやすさを感じてくれたらと思っています。

 

私の書く小説には、作中にスピリチュアルなメッセージがちりばめられています。

もちろん、小説なので作り上げている部分もありますが、スピリチュアルに関心のある人、触れたことのある人が読めば
「あ、ここはあの本と共通したメッセージだ」
「聞いたことと似ている」
と感じていただけるようにと思っています。

 

繰り返しになりますが、スピリチュアルというのは、決して難しいことではありません。
知ることで心が豊かになり、毎日の中に隠れている幸せに気づき、
自分が進むべき道がよく見えるようになっていきます。

 

多くの人が、自分らしい生き方を思い出せますように!